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| 昆布(出汁用) |
10cmくらい |
| 乾徳山の水 |
1リットル |
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(1) |
昆布をハサミで細かく切ります。 |
(2) |
容器に水と切った昆布を入れ、冷蔵庫で一晩おきます。 |
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必ず冷蔵庫に入れ、3日以内で消費してください。 |
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お味噌汁や煮物、ご飯を炊く水に便利です。 |
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| ごはん(炊きたて) |
適量 |
| 乾徳山の水(冷水) |
適量 |
自然塩 |
適量 |
大葉 |
1枚 |
梅干 |
1/2個 |
好みの漬物 |
適量 |
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(1) |
ごはんを冷水で洗い、ぬめりをとります。 |
(2) |
大葉をみじん切りにする。梅干しの種を取ってたたきます。 |
(3) |
大葉葉、梅干し、漬物を1のごはんに乗せ冷水をひたひたにかけ、自然塩を適量ふります。 |
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塩の代わりに昆布茶や梅昆布茶でも美味しくいただけます。 |
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| 乾徳山の水 |
1リットル |
| 紅茶リーフ |
約12g〜15g(大さじ3杯程度) |
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(1) |
リーフをポット等(他の食品の匂いがついていない清潔なもの)に入れ、水を注ぎます。 |
(2) |
常温で2〜3時間おき、お好みの色になったら、リーフなじませるため全体を軽くまぜ、茶こしでこして別の容器に移し変えます。 |
(3) |
冷蔵庫で冷たく冷やします。 |
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熱湯から作ったアイスティーと異なり、冷蔵庫で保存しても全く白濁しません。 |
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最適な茶葉の量や浸け置き時間は水温や使用する紅茶の性質、味の濃さの好みにより異なりますので調整してください。
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茶葉が細かいほど、水温が高いほど、抽出時間は短くてすみます。 |
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濃すぎた場合は水で薄めれば大丈夫です。 |
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常温で一晩置いた場合苦くなってしまいますが、冷蔵庫なら一晩置いてもそれ程濃くなり過ぎません。 |
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リーフではなく、ティーパックを使用する場合は、水1リットルに対し、3〜4包みが目安です。 |
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